読書 デジタルとAIの未来を語る

デジタルとAIの未来を語るを読んだ感想

事前情報

1.AIに仕事が奪われのでは?

  最終的な仕事は人間がするので全ての仕事がAIがするわけではない

  あくまでAIは人間を補助するツール

2.目的もなく大学にいかなくていい

  自分は何に興味があるのか良くかんがえて学びたいときに大学に行けばいい

3.AIとよりよくつきあっていく。

 

時間がなかったので流し読みになってしまった。

学校を中退して起業してシリコンバレーにいってと型破りな人生を

歩んでいる。

デジタル機械が使いにくいのはデジタルが悪い。

デジタル機械を改良してみんなが使えるようにしなければならないは

面白い考えと思った。

いままでの自分ならデジタルを使えない人は勉強しなければならないと

思っていたが、オードリー・タンは使えないのは機会が悪く

誰一人としてとりこぼさない社会を作ることを理想としている。

勉強になった。