読書 ハーバード集中力革命 エドワード M ハロウェン

サーダガの道 201日目

 

ハーバード集中力革命

著者:エドワード M ハロウェンを

読んだ感想。

集中力関係の本はよく読んでいるけど

新しい情報を知りたくて読んだ。

 

今までの集中力の本と大差はないが、

各個人の事例が書いているので物語として

読めて頭に入ってきた。

一番気に入った文は

シスターがなぜ祈るのかという質問に対して

一般的な答えは神に感謝するとか、神のご加護を受けるためとかだが

本の回答は鐘がなるから祈るというシンプルな答えだった。

祈るようになっているシステム。システムを構築するのが重要だと思った。

あとは瞑想と睡眠が特に重要だと。

アクションプランとしては睡眠確保が生活の中で最重要課題として

明日から生活しよう。