マコなり社長のユーチューブ 凡人がエリートを超える「たった一つの選択」

サーダガの道 81日目

 

マコなり社長のユーチューブ 凡人がエリートを超える「たった一つの選択」を

見た感想。

当然自分は凡人なのでエリートを超えたい、アグレッシブな人生を

歩みたいので見て勉強した。

 

結論:10名以下の無名のスタートアップに入る

   痛みリスクを伴うが具体的案である

   何か一つを極めると凡人はエリートに負ける

理由1.何でもやらざるを得ない環境が得られる

    凡人は掛け算で勝つ為にいろいろできるようになること

  2.優秀な人の下で働ける

    リスクを取って行動できる人はすでに優秀

  3.ポストががら空き

    大企業は上の人が辞めないので席が空かない

  4.会社の実績が自分の実績になる

    錯覚資産が手に入る

  5.ストックオプション、株式をもらえる

ベンチャー企業に転がるデメリット

  1.超ハードワーク

    マコなり社長は365日1日も休みなしで1日18時間労働

  2.社長が100%サイコパス

    自分の理想を追い求めて他人の感情を考えない

  3.ついて行けないと退職に追いやられる

  4.わりと普通に潰れる

    5年で9割は潰れる

スタートアップに入る方法、いいスタートアップの見極めかた

 大前提としてエリート大人スタートアップに入るのは難しい

 いいスタートアップとは

 ・誰のどんな問題を解決する事業プランなのか

 ・社長をみて判断する

  理想と現実のバランスがいい人がいい

 ・なぜその事業をやろうとした明確な理由がある

 ・誠実なところ

 入りかた

 ・企業系のコミュニティに入る

 ・新しいサービスを使ってみていいサービスなら運営会社に

  アポ取りして入社する

入るときのポイント

 ・給料を求めてはいけない

 ・普通に死ぬ

 

自分が20代ならスタートアップに入っていたか考えると

恐らく入っていないだろう。

仕事も遊びもそこそこにしたかったからだ。

今後の人生も何がしたいのか考えてスタートアップまでとは

言わないが、挑戦をしていきたい。