読書 デジタルとAIの未来を語る

デジタルとAIの未来を語るを読んだ感想

事前情報

1.AIに仕事が奪われのでは?

  最終的な仕事は人間がするので全ての仕事がAIがするわけではない

  あくまでAIは人間を補助するツール

2.目的もなく大学にいかなくていい

  自分は何に興味があるのか良くかんがえて学びたいときに大学に行けばいい

3.AIとよりよくつきあっていく。

 

時間がなかったので流し読みになってしまった。

学校を中退して起業してシリコンバレーにいってと型破りな人生を

歩んでいる。

デジタル機械が使いにくいのはデジタルが悪い。

デジタル機械を改良してみんなが使えるようにしなければならないは

面白い考えと思った。

いままでの自分ならデジタルを使えない人は勉強しなければならないと

思っていたが、オードリー・タンは使えないのは機会が悪く

誰一人としてとりこぼさない社会を作ることを理想としている。

勉強になった。

中田敦彦のYou Tube大学 [読書術]たくさんの本を速く読めるテクニック

中田敦彦You Tube大学 [読書術]たくさんの本を速く読めるテクニック

を観た感想

 

その本を読むのは快楽のためか学習のためかをはっきりしておく

学習のためならたくさん速く読めるようにする

①目的と締切をきめると速く読める

 目的→誰かに話す、ブログに書く、ブックレビューを書く

 締切→数日後までに誰かにはなす

②ピックアップ法

 ・読破しない

 ・最初に20分ほどさばく(買った当日がベスト)

  目次を熟読する

  1)キーワードピックアップ法

    タイトル、帯、から5~6個に丸をつける

  2)重要な章を読む

    肝は3、4章 1,2章は前振り

    はじめにとおわりには超重要

理解を深める

 ①色分けをする 赤→超重要(客観的)

         青→重要 (客観的)

         緑→面白い(主観的)

 ②難しい本は解読本から入る

 ③アウトプットする

 

本を読む流れは

買う→さばく→翌日にラインを引く→発表前にラインを再度チェックする

 

今後はこの方法で読んでみよう

あと読んだあとにアクションプランを1つでも決めて取り組んだら

効果的だろう